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【大田区あのお店】※3回開催まとめページ10/17.10/27.11/7

店名
大田区あのお店
地域
東京
台数
パチンコ全598台 スロット全406台
日程
11月16日

【大田区あのお店】

 

 

【3回開催まとめページ】

11/7 A to Z【大田区あのお店】

10/27 RTのすすめ。【大田区あのお店】

10/17 私の取り扱う品物は、出 玉 。【大田区あのお店】

 

 

【3日間の並び人数】

10月17日180人  /  10月27日356人  /  11月7日179人 

 

平均238人

 

【3日間ピックアップ機種の合計差枚数】

10月17日70,557枚  /  10月27日150,879枚  /  11月7日79,487枚 

 

合計差枚数300,923枚

 

【3日間ピックアップ機種の平均差枚数】

10月17日1,534枚  /  10月27日2,958枚  /  11月7日1,656枚 

 

平均差枚数2,075枚

 

 

    

 

 10/17ピックアップ機種(46台)        10/27ピックアップ機種(51台)       11/7ピックアップ機種(48台)

    ミリオンゴッド神々の凱旋     ミリオンゴッド神々の凱旋    ミリオンゴッド神々の凱旋    

         笑ゥせぇるすまん3      魔法少女まどか☆マギカ2        聖闘士星矢 海皇覚醒    

                 政宗2           コードギアス反逆のルルーシュR         デュエルドラゴンプラス     

    モンキーターンⅡ              聖闘士星矢 海皇覚醒       チェインクロニクル     

              獣王 王者の覚醒                           獣王 王者の覚醒         攻殻機動隊S.A.C. 2ndGIG  

 

【ピックアップ最高差枚数獲得機種】

10/27

ミリオンゴッド神々の凱旋(30台)

合計差枚数 +72,780枚

平均差枚数 +2,426枚

 

【担当者コメント】

過去3回の開催を振り返る。 大田区あのお店

スロット全406台に対し、並びの平均人数は約240人。

ピックアップ機種の台数は約48台となっており前回の3開催をまとめた時と比較すると、

ピックアップ台数、抽選人数共に落ち着きを見せた今回の振り返りとなった。

 

119%機種が強い印象は健在で

10/17の笑ゥせぇるすまんでは

過去6回でピックアップされた機種の中でも最高の平均差枚6,000枚弱を記録。

さらに同日の神々の凱旋は合計差枚70,000枚超えとなっており、

今回のピックアップ機種の最高差枚獲得機種となっている。

今回の過去3開催や11/4のウルフ君来店時(今回の記事では取り上げてはいないが)にもピックアップ機種として入り込んでいることから神々の凱旋にはかなり力を入れている機種であることが窺える。

 

しかし出玉率を見ていくと、

ウルフ君来店時を含めピックアップされた5回のデータでは一度も110%を上回っていない。

不発を考慮しても全台最高設定は希薄である。

しかし台数が多くベース設定が高いと推測されるので本命機種であるのは間違いない。

 

サミー系を筆頭に人気所のA+ART機種が非常に優秀な出玉結果を残していることが多かった。

さらに特徴として15:00、19:00の分析報告に上がることが少ない。(過去3回では全て記載無し)

早い時間から店内の多くの機種に目を配っていれば、これらの機種に辿り着ける可能性は上がる。

さらに、15:00等の分析報告を見てこれらの機種が載っていないが為に

記載機種へ移動する方が出てくる可能性も僅かながらにある。

その為、15:00、19:00この時間帯の遊戯者の動きには注目したい。

 

さらに11/7の開催時には新台2機種もピックアップされている。

その為、導入週などの開催時はこの辺りも狙って行けるのでは?とも思う。

 

当然のことだが自分の遊戯台は自分が回さなければ動きは止まる。

他の台は自分の意思には関係せず稼働する。

早く回し、設定推測を進めるのも大事ではあるが後々動きやすくする為には自分の動きを止めてでも状況整理をしていくことは大事であると思う。

「自分の台に集中しすぎて近くの確定演出を見逃してしまった。」

全台系に期待を持てる日でこのミスは非常に大きい。

当日だけでなく今後同じ様な日に生かせる要素が減ってしまう。

こういった演出は多くの機種が同じようなタイミングで発生する、

同時にそういった演出の際には遊戯者の動きが止まることが多くなる場面でもある。

そういった時だけでも自分の台だけではなく他の台に視線をずらして見てはどうだろうか。

 

15:00等の分析解析に記載されずとも記載機種以上の出玉を残している機種が多い。

並び人数も落ち着いている為、過去3回では立ち回りの幅も広がったのではないだろうか?

分析報告に記載されていない機種が大きな活躍を見せた今回のまとめとなった。

焦らず、惑わされず状況を判断していくことが重要な店舗だと思う。

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