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昔話【横浜】ウルフ君来店!

店名
横浜
地域
神奈川
台数
パチンコ 325台 / スロット 332台
日程
4月11日

【横浜】

 

4月11日 ウルフスロット 獅子奮迅×ウルフ君

昔話【横浜】ウルフ君来店!

・並び人数:182人
・ピックアップ機種 合計総差枚数:+54,869枚
ピックアップ機種 平均差枚数:+1,247

・エウレカセブンAO(4台)

メーカー公開機械割

設定4…105.2%

平均差枚+513枚

設定5…110.1%

合計差枚+2,052枚

設定6…115.7%

・ゴーゴージャグラー(16台)

メーカー公開機械割

設定4…101.6%

平均差枚+703枚

設定5…103.8%

合計差枚+11,248枚

設定6…106.5%

・バーサス(7台)

メーカー公開機械割

平均差枚+877枚

設定5…103.4%

合計差枚+6,139枚

設定6…106.4%

・聖闘士星矢 海皇覚醒Special(3台)

メーカー公開機械割

設定4…103.7%

平均差枚+930枚

設定5…105.0%

合計差枚+2,790枚

設定6…107.1%

・クランキーセレブレーション(2台)

メーカー公開機械割

平均差枚+1,669

設定5…105,9%

合計差枚+3,338枚

設定6…111,6%

・ギルティクラウン(3台)

メーカー公開機械割

平均差枚+1,752枚

設定5…108,1%

合計差枚+5,256枚

設定6…111,0%

・コードギアス反逆のルルーシュR2 C.Cver(4台)

メーカー公開機械割

設定4…105.5%

平均差枚+2,104枚

設定5…109.3%

合計差枚+8,416

設定6…112.0%

・魔法少女まどか☆マギカ(5台)

メーカー公開機械割

設定4…106.3%

平均差枚+3,126枚

設定5…111.2%

合計差枚+15,630枚

設定6…116.2%

【担当者コメント】

11回目のウルフスロット開催となる今回はウルフ君来店!

本日も新人のまおさんが来られていた様です!

 

人気アニメとのタイアップ機!

エウレカAOからは平均差枚+500枚Over!

ジャグラーシリーズからは、人気のGOジャグがピックアップ!

こちらからも同じく平均差枚+500枚Over!

合計差枚では+11,000枚Overの大量出玉に!

アクロスの名機復活シリーズからバーサス!

こちらからは平均差枚+1,000枚

合計差枚では+6,000枚Overの結果に!

そして人気五号機の後継機!

星矢SPからも同じく平均差枚+1,000枚の結果に!

再びアクロスからは、お馴染みクラセレ

今回も平均差枚+1,500枚Overと活躍!

さらに人気のギルクラからも同じく平均差枚+1,500枚Over!

まだまだ続きます!

ギアスCCからは平均差枚+2,000枚Over!

そして大人気機種!

初代まどマギからは平均差枚+3,000枚Over大量出玉!

合計差枚では+15,000枚Overと非常に優秀な結果となりました!

 

久方ぶりのウルフ君来店となりましたが、

今回ももちろんピックアップされた全ての機種が+差枚!

上記機種の平均差枚も+1,200枚Overの結果に!

 

もちろん上記の他にもバラエティーコーナーから、

バイオイントゥーザパニックから+1,000枚Over!

アクエリオンからは+4,000枚弱!

修羅の刻からは平均差枚+4,000枚Over大量出玉が飛び出すなど、

多くの優秀台を発見することが出来ました!

 

次回開催ではどのような機種がピックアップされるのか!

大いに期待であります!

 

【スロット話・機種コメント等】

今回は、この店舗さんでお馴染みクランキーシリーズ?

の歴史でもゆるーく話していこうかなと。笑

 

このシリーズの初登場は1995年の秋。

当時は山佐のパルサー人気が非常に強く、

まさに一強と呼べるほどの時代でした。

 

そんな中導入されクランキーコンドルですが、

当初は設定6でも赤差枚連発、パルサーの2番煎じのような扱いでした。笑

 

しかし、リプレイ外しによる技術介入のによる出玉率の上昇が広がり状況は一変。

設定6親父打ちで赤差枚連発していた当初とは真逆の状況へ。

技術介入時設定1での機械割は公表値の95.0%を大きく上回る105.3%。

アイジャグの設定6を親父打ちしたのと変わらない出玉率ですね。笑

当時は6枚交換、7枚交換などが主流でしたが。

目押しが上手ければ設定1でもどうとでもなる時代でしたね。

 

ちなみにクランキーコンドルも設定6のみ減算値が違う為、

以前話した減算値による設定判別を行うことが出来ました。

技術介入と言っても2コマ目押しでいいのでハードルはそこまで高くなかったですね。

今の機種と比べると図柄も小さく、リールも暗い為見づらいですが。笑

(現行機種でビタ押し余裕な知人に目押しさせたら何も見えないと言われました。笑)

この機種の登場により専業で生活をする方が急増しましたね。

1億人専業時代なんて言葉も聞くくらいに。笑

 

その2年後に後継機となるクランキーコンテストがリリース!

コンドルは設定6だけでしたが、

コンテストは設定5も減算値が変わるので、5から判別出来ました!

この後継機は親父打ちでの消化時の機械割は設定1で90%!設定6でも99%!

リプレイ外しも2コマからビタ押しへ変更になったり、

DDT時は上段青テンの2確が拝めなくなったりと…変更点が多々ありました。

コンドルと比べると出率も低く、難易度も高いので設定状況は良かったんですけどね。。

玄人向けの仕様となってました。

1年後にこれを上回る玄人仕様の機種が登場しますが…ご存知B-MAXです。笑

こっちは最高設定を終日打って目押しが全く出来ない人だと下手したら赤差枚。

完璧な人だと平均+10,000枚近くになる台でしたね。

リプレイ外しをミスったら帰りたい。数回ミスったら死にたいとなる機種でした。

最悪空回しで外すことも出来ましたが…。

 

話が逸れはじめたので今回はこの辺で…

コンテストのこの中指?を突き立てて挑発している感じのパネルデザインは凄い好みでした。

という訳で懐かしいクランキー話でした。

 

最後にアクロスさんはタコスロ復刻をはよお願いします。笑

 

【過去の取材ページ】

第1回~第10回過去記事リンク【横浜】

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